Follow us
Blog

ブログ

2026.08.16

「障がいがある人はかわいそう」で終わらず、「できないって誰の問題?」「環境が変わればできることも変わる?」と考えてみる。出張ボッチャの体験から、障がいを入口に社会を見る目を少し広げる、小学校高学年向けの総合学習アイデアです。

2026.08.16

出張ボッチャで生まれた「なんでだろう?」を、次の学びへ。選手との体験から、図書館で調べる、福祉施設のスタッフに聞く、地域を見てみる、自分たちで考えて試してみる。総合学習・探究学習で使える「出張ボッチャ活用レシピ」をまとめました。

2026.08.14

「出張ボッチャ」を、もっと学校での学びに活かしてもらえたら。小学校低学年向けに、事前授業・当日・事後授業で使える問いかけや活動例を「活用レシピ」としてまとめました。クラスに合いそうなものがあれば、自由にヒントとしてお使いください。

2026.08.01

障がいのあるボッチャ選手が、学校や地域、企業へ伺います。小学校向け45分授業、学園祭・地域イベント、企業の社内交流におすすめの出張ボッチャをご紹介します。

2026.06.18

出張ボッチャで一番伝えたいことは、ボッチャそのものではありません。ボッチャをきっかけに、福祉施設、学校、地域、企業が楽しくつながり、子どもたちが多様性を体感する。「ミライパス・プロジェクト」が大切にしている思いを紹介します。

2026.05.08

八尾市エリアで「MIRAI PASS PROJECT(ミライパス・プロジェクト)」が始まりました。企業や団体の協賛で小学校へ出前授業「出張ボッチャ」を届け、子どもたちの学びと障がいのある人の仕事づくりを地域の中で支える新しい取り組みです。

2026.04.16

生活介護から生まれた「出張ボッチャ実践報告」で、誰が何を語るのかをご紹介します。当事者の選手、監督、スタッフ、統括、アンドナ野村。それぞれの立場から、重度障がいのある人の仕事づくりをどう形にしてきたのかをお伝えします。

2026.04.15

生活介護から生まれた「出張ボッチャ」を、どのように仕事づくりとして形にしてきたのか。家族・利用者・スタッフの理解づくりから、支援の工夫、発信と信頼づくりまで。重度障がいのある人の仕事づくりへの思いと、先人たちへの感謝を込めて、実践報告を始める背景をお伝えします。

2026.03.27

JR長岡京駅前で開催された「ながおかきょう福祉まつり」に、出張ボッチャで参加しました。子どもから大人まで、障がいの有無を越えて一緒に楽しめる、笑顔あふれるイベントの様子をレポートします。