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生活介護から生まれた「出張ボッチャ実践報告」で、誰が何を語るのかをご紹介します。当事者の選手、監督、スタッフ、統括、アンドナ野村。それぞれの立場から、重度障がいのある人の仕事づくりをどう形にしてきたのかをお伝えします。
生活介護から生まれた「出張ボッチャ」を、どのように仕事づくりとして形にしてきたのか。家族・利用者・スタッフの理解づくりから、支援の工夫、発信と信頼づくりまで。重度障がいのある人の仕事づくりへの思いと、先人たちへの感謝を込めて、実践報告を始める背景をお伝えします。
JR長岡京駅前で開催された「ながおかきょう福祉まつり」に、出張ボッチャで参加しました。子どもから大人まで、障がいの有無を越えて一緒に楽しめる、笑顔あふれるイベントの様子をレポートします。
枚方市津田生涯学習市民センターで開催された「ノーマライゼーションを理解する講座」で出張ボッチャを実施しました。ボッチャ大会とワークショップの様子を写真でご紹介します。
いーたいけんアワード特別賞を受賞し、帰りの新幹線で改めて考えた「アンドナの役割」。目指すのは主役ではなく、社会貢献に向き合う企業を支えるサポーターであること。受賞を通して見えた、これからの想いを綴ります。
文部科学省主催「いーたいけんアワード」の表彰式に出席してきました。初めての正式な表彰式、東京への移動、ノーサイド・ジェッツとの合流。緊張とワクワクが入り混じった、忘れられない一日を振り返ります。
小学校の先生方向けに、出張ボッチャの新パンフレットが完成しました。低学年向けの「楽しい体験」と、高学年向けのワークショップ付きプログラム。子どもたちが心と体で多様性を体感できる授業をご提案します。
2026年2月7日、枚方市・津田生涯学習市民センターで出張ボッチャ体験会を開催します。ノーサイドジェッツの選手と本気で楽しむボッチャと、多様性を考えるワークショップの二部構成。初めての方も大歓迎です。
出張ボッチャを行った小学校から、子どもたちのまっすぐな感想文が届きました。「選手に勝ててうれしかった」「またあそぼうね」。障がいのある選手を“対等な仲間”として見てくれた尊い瞬間を紹介します。








