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ぷろちゃれの写真
What is Prochalle?

ぷろちゃれ実施を
ご検討の障がい
福祉施設のみなさまへ

福祉だけでは解決できないことを、
みんなと一緒に楽しく解決して
いきませんか?

障がいのある方の未来を考えるのは、ご家族だけでも、福祉関係者だけでもなく、社会のみんなで考えていけばいいと思っています。社会とつながることで、福祉だけでは思いつかないワクワクするようなアイデアに出会えるかもしれません。一緒にぷろちゃれを作っていきましょう!

Three advantages of prochalle

ぷろちゃれの3つのメリット

みんなの世界が広がる

施設では提供できない経験や新しい出会いがあることで、利用者さんもスタッフも世界が広がります!

理念の浸透

「施設の強みは何?」「福祉の仕事の役割って何?」スタッフが自ら考え、伝えることができるようになります。

仕事のやりがいに繋がる

障がい福祉の仕事の素晴らしさを社会に伝えていくことで、福祉で働くみなさんの仕事のやりがいに繋げていきます。

利用者さんだけではなく、スタッフもご家族も、福祉に関わるみんながワクワク楽しくなるようなぷろちゃれを提案します

VOICE

ご家族の声

親なき後のことばかりに囚われていたころもありました。でも、スタバでの個展とぷろちゃれへの挑戦が、守るだけではなく前に進むというきっかけを作ってくれました。ともに支え合い障がい者がもっと必要とされ活躍できる場が増えることを願います。

恭佳さんのお母さん

施設は何をすればいいの?

施設へのお願い

  1. ぷろちゃれを行う場所(施設)の提供
  2. ご家族を巻き込む
  3. 参加者をぐいぐい巻き込む
  4. 福祉の仕事の素晴らしさを伝える
  5. 広報用写真の提供
あとはとにかく・・・みんなで楽しむ!

アンドナが行うこと

  1. 施設スタッフへのぷろちゃれの説明
  2. 施設に合った研修の企画
  3. ご家族への説明会
  4. 営業活動・参加者募集
  5. 研修の準備~当日の運営
  6. ぷろちゃれ終了後にご家族向けの報告書

    「ぷろちゃれぽーと」を作成
  7. ぷろちゃれだけでは終わらない関係づくりの提案
case study

開催事例

2024.01.03

製薬会社や鉄道会社の方など、さまざまな業種の方にご参加いただきました。

2024.01.02

今回は、障がいのある方にも接する機会の多いサービス業の方にご参加いただきました。

2024.01.01

八尾市のノーサイドさんで行った1日施設体験の様子です。異業種の方々にご参加いただきました。

タネまき福祉研究所 by andna

福祉施設の魅力、もっと伝わる形に

タネまき福祉研究所

広報・採用・実践共有・地域連携の企画まで。
福祉施設の魅力を伝え、社会との新しいつながりを育てるヒントを紹介します。

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どんなことでも構いません。
ちょっとした疑問や質問など、

何でもお気軽にお問い合わせください。

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アンドナとぷろちゃれの
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