Follow us
Blog

ブログ

2026.07.28

アンドナは、障がいのある人や福祉施設と、企業・学校・地域を楽しくつなぐ会社です。出張ボッチャ、なくなるかべプロジェクト、障がい者アートのコーディネート、福祉施設の運営サポートなど、現在の主な活動をまとめてご紹介します。

2026.09.08

ノーサイドSTUDIOのアーティストと一緒に、作品が飾られているホテル阪神大阪「ステーキハウス ロイン」へ。自分の作品を眺め、おいしいステーキを囲みながら過ごした時間と、ホテルのみなさんのあたたかな配慮について綴りました。

2026.09.03

映画『平行と垂直』を観て考え続けていることがあります。「わかっていない」と責める前に、わかるための材料をきちんと手渡せているだろうか。以前、福祉施設の利用者さんたちと行ったキャンプでの経験を振り返りながら、福祉と社会のあいだについて考えました。

2026.09.01

映画『平行と垂直』を観て、私が感じたのは「希望」でした。障がいのある人や家族の大変さを伝えるのではなく、知らないことで、どこでボタンが掛け違っていくのかを描いた作品。ほんの少し相手を知り、「なんでかな」と考えることから変わる未来について考えました。

2026.08.30

ホテル阪神大阪「ステーキハウス ロイン」さんのアートブックに、ノーサイドSTUDIOの作品を掲載していただきました。「障がい者アート」としてではなく、さまざまな作品のひとつとして自然に並ぶ。その景色から、福祉と社会の新しいつながり方を考えます。

2026.08.23

夏休みの放課後等デイサービスは、朝から夕方まで子どもたちと一緒。奈良市の重症心身障がい児施設「リコラ」で、福祉の直接支援はほぼ初心者の私が1日ボランティアをしてきました。送迎から食事、活動、掃除まで、実際に入ってみて見えた一日をご紹介します。

2026.08.22

特技も、強烈な個性もなく、何をやってもだいたい平均点。そんな「普通」の自分が昔はコンプレックスでした。でも気づけば、何者でもない自分だからこそできる仕事をつくっていました。

2026.08.16

「障がいがある人はかわいそう」で終わらず、「できないって誰の問題?」「環境が変わればできることも変わる?」と考えてみる。出張ボッチャの体験から、障がいを入口に社会を見る目を少し広げる、小学校高学年向けの総合学習アイデアです。

2026.08.16

出張ボッチャで生まれた「なんでだろう?」を、次の学びへ。選手との体験から、図書館で調べる、福祉施設のスタッフに聞く、地域を見てみる、自分たちで考えて試してみる。総合学習・探究学習で使える「出張ボッチャ活用レシピ」をまとめました。

2026.08.14

「出張ボッチャ」を、もっと学校での学びに活かしてもらえたら。小学校低学年向けに、事前授業・当日・事後授業で使える問いかけや活動例を「活用レシピ」としてまとめました。クラスに合いそうなものがあれば、自由にヒントとしてお使いください。

1 2 3 19