ブログ
アンドナでは現在、ホームページの改修を進めています。創業から2年、少しずつ広がってきた活動と、「障がい福祉と社会を楽しくつなぐ」私たちの役割を改めて整理中です。掲載写真に込めた感謝の思いも綴ります。
アンドナは、大学や専門学校と一緒に、福祉・企業・地域とつながる実践型の学びをつくっています。「なくなるかべプロジェクト」のような産学福連携を通して、結果だけでなく過程での気づきを大切にした学びの形をご紹介します。
地域イベントに「出張ボッチャ」を取り入れると、大人も子どもも、ごちゃまぜで一緒に楽しめる時間が生まれます。障がい福祉を地域をつなぐツールとして活かし、みんなでワイワイ楽しめる企画についてご紹介します。
小学校低学年向けの出前授業「出張ボッチャ」は、楽しいだけで終わらない学びのある1コマです。先生の準備は基本不要。子どもたちが体を動かしながら、多様性や協調性を自然に学べる授業をご紹介します。
アンドナは、福祉を起点に企業と社会をつなぐ会社です。出張ボッチャ、講演、研修、ワークショップ、地域連携企画を通して、企業らしい社会貢献や共創の形を一緒に考えています。
アンドナとは、福祉を起点に企業・地域・学校・福祉施設をつなぐ会社です。出張ボッチャやアートプロジェクト、講座・研修、福祉施設支援など、アンドナの仕事をわかりやすくご紹介します。
生活介護から生まれた「出張ボッチャ実践報告」で、誰が何を語るのかをご紹介します。当事者の選手、監督、スタッフ、統括、アンドナ野村。それぞれの立場から、重度障がいのある人の仕事づくりをどう形にしてきたのかをお伝えします。
生活介護から生まれた「出張ボッチャ」を、どのように仕事づくりとして形にしてきたのか。家族・利用者・スタッフの理解づくりから、支援の工夫、発信と信頼づくりまで。重度障がいのある人の仕事づくりへの思いと、先人たちへの感謝を込めて、実践報告を始める背景をお伝えします。
4月から新しい学びを始める春、八尾市の「第3期アートコーディネーター養成講座in八尾」で講師としてお話しする機会をいただきました。アートで人と地域をつなぐ実践や、「なくなるかべプロジェクト」の現場から見えてきたことをお伝えします。受講生募集は4月15日までです。








