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「人が足りないから、ボランティアを募集しよう」。そのきっかけは自然なことです。でも、来てくれた人を“人手”としてだけ見るのは少しもったいない。受け入れる側と参加する側、両方の立場を経験して感じた、ボランティアを「募集する」から「迎える」へと考え直すためのヒントをまとめました。
障がいのあるボッチャ選手が、学校や地域、企業へ伺います。小学校向け45分授業、学園祭・地域イベント、企業の社内交流におすすめの出張ボッチャをご紹介します。
福祉の仕事に興味はあるけれど、実際の現場がどんな場所なのかわからない。そんな方に向けて、八尾市の福祉施設ノーサイドでは、1〜3日間の職場体験・インターンシップを受け入れています。
活動紹介だけでは、本当の価値は伝わりにくい。大切なのは「何をしているのか」ではなく、「なぜ、それをしているのか」。ノーサイドさんでのお話を通して、福祉施設の中にあるWHYと価値を言葉にすることの大切さを改めて感じました。
福祉施設の理念づくりでは、かっこいい言葉よりも、誰にでもわかりやすく行動につながる言葉が大切です。サンリオの「みんななかよく」という理念に触れながら、理念を深める時間の意味について綴ります。
広報を頑張る前に、まず必要なのは「自分たちの活動の価値を言葉にする時間」かもしれません。福祉施設・教育・地域・行政の取り組みに関わる方へ、アンドナが大切にしている価値の言語化と伴走について綴りました。
福祉施設の中には、社会にとって大切な気づきや学びにつながる「いい実践」がたくさんあります。でも、その価値は外からは見えにくいもの。アンドナが大切にしている、福祉の価値を見つけ、言葉にし、社会に届ける伴走について綴りました。
福祉施設の強みを考えるとき、設備や専門職の多さだけでは見えてこないものがあります。タネまき福祉研究所として現場に伴走する中で見えてきた、本当の「つよみ」と気づきの面白さについて綴ります。
出張ボッチャで一番伝えたいことは、ボッチャそのものではありません。ボッチャをきっかけに、福祉施設、学校、地域、企業が楽しくつながり、子どもたちが多様性を体感する。「ミライパス・プロジェクト」が大切にしている思いを紹介します。








